東京都東久留米市の「グループ・中国だい好き」です。中国がだい好きな方々とのネットワーキングを大切にします。


by zuixihuan

“中国を食べ、日本を歩こう”No3 ―雲南料理と東洋文庫ミュージアム見学―

“中国を食べ、日本を歩こう”No3

―雲南料理と東洋文庫ミュージアム見学―


2012年度の“中国を食べ、日本を歩こう”は末広町で雲南料理を食べ、駒込の東洋文庫で展示中の「東インド会社とアジアの海賊」を見学します。
 
1 日 時    6月17日(日)12:00~16:30  雨天決行

2 現地集合   12:00 雲南料理店 “酒(しゅ)膳坊(ぜんぼう)・過(か)橋(きょう)米(べい)銭(せん)”

3 “酒(しゅ)膳坊(ぜんぼう)・過(か)橋(きょう)米(べい)銭(せん)”  電話 03-3835-7520
地下鉄銀座線・末広町4番出口徒歩1分 
東京都千代田区外神田6-5-11 MOAビル1F
“過橋米銭”とは 山の幸に恵まれた雲南を代表する名物料理の一つ。「“米銭”は米からできた麺ですが、ビーフンとは少し違い、コシがなく、生の麺です。生の具(薄切りの魚と豚、ゆば、きくらげ、ねぎ、香菜など)をドンブリが持てないほどの熱々なスープにいれて食べるので、まるでコンロのないしゃぶしゃぶ のような料理です」

4 東洋文庫ミュージアム -展示 東インド会社とアジアの海賊―
東京都文京区本駒込2-28-1 電話 03-3942-0280
*“酒(しゅ)膳坊(ぜんぼう)・過(か)橋(きょう)米(べい)銭(せん)”から東洋文庫までタクシーに分乗します。
展示―東インド会社とアジアの海賊―
東インド会社は世界初の本格的な株式会社として対アジア貿易の独占を目指します。
その野望の前に大きな障壁として立ちはだかったのが現地の海賊たちでした。
近代の幕開けの時に、アジアとヨーロッパの文明はいかに出会い、
いかなる関係を切り結んだのか、中国・アジア研究の殿堂である
東洋文庫ミュージアムが展示する貴重な資料をゆっくり見学したいと思います。

5 費用 3,000円
(酒(しゅ)膳坊(ぜんぼう)・過(か)橋(きょう)米(べい)銭(せん)+タクシー代+東洋文庫)
往復の交通費、乾杯用の飲料代以外の追加分は各自負担

6 参加資格 「中国だい好き」の会員とその紹介の方

7 申込み・問合せ  川村まで 471-3960 (当日・090-2150-8638)
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by zuixihuan | 2012-05-31 08:47 | 催し/企画/情報 | Comments(0)