東京都東久留米市の「グループ・中国だい好き」です。中国がだい好きな方々とのネットワーキングを大切にします。


by zuixihuan

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中国語カラオケを聴こう・歌おう


 私は中国語のカラオケを歌えるようになりたくて中国語辞書を引きはじめました。歌の練習は自分の机に向かってやっています。何故ならば、カラオケ(字幕の歌詞つき映像)がパソコンに入っており、それをモニターで映して、歌手にあわせて地声で歌っているからです。

 2月7日の午後、東部地域センターで新春餃子パーティが開催され、私も参加します。それで、2月7日の午前、東部地域センターの音楽室を借りて、「中国語カラオケを聴こう・歌おう」を行ないたいと思います。私一人でもやりますが、この機会に中国語の歌を聴いてみたい、歌ってみたいという方は参加してみませんか。

 日 時   2010年2月7日(日)午前9時30分~11時50分
 会 場   東部地域センター音楽室(2階です)。
        防音になっており大声でもOKです。
        東久留米駅東口より バス(東久留米団地行き)5分
        神山(こうやま)大橋下車 
 定 員   16名(先着順)
 参加費   一人100円 (これはほぼ会場代です)
 申込    西垣内 tky24☆iname.com  (☆は@に変えてください)
 企画・主催 西垣内

 会場設定
  1.プロジェクターで歌手が歌っている動画を大きく映します。
    (歌詞の字幕あり)
  2.スピーカーは低音がでるモノを持参します。
  3.曲目は200曲くらいあります。
    参加希望のご連絡をいただいた方に事前に曲目一覧をメールします。
    聴きたい曲、歌いたい曲を事前にチェックしておいてください。
  4.歌はマイクを使わず地声を張り上げて、画面を見ながら歌います。
    (歌手の声はスピーカーを通じて流れています)

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by zuixihuan | 2010-01-23 17:00 | 催し/企画/情報 | Comments(2)

『初めての中国旅行』を読んで

潘 煥新 (IT企業勤務、東久留米市在中)

旅行記を興味深く読ませて頂きました。よく纏めましたよ。自分も来日当初、初めての日本を書いた光景を思い出しました。:-)

テレビから、HISの弾丸ツアーは結構人気があると見ていました。北京だと、秋は一番よい旅行季節ですが、市内の世界遺産位なら、冬では観光客が少ないため、割と効率よく回れるでしょう。

北辰というのは、企業グループの名前です。かなり巨大な企業で、不動産から小売りまで幅広く経営し、一部の従業員の態度が悪いことが容易に想像できます。今中国のサービス業で、昔と比べると多少改善されてきましたが、態度等の問題は根本的に解決されるのは尚時間がかかるようです。因みに、サービス業世界一の日本からのお客様にとって不満はごく自然な気持ちですが、実は私、以前アメリカやカナダ等の国々でもサービスに対する不満した経験もあります。

『西太后』という映画を観たことはないですが、頤和園で撮影されたシーンがあるのは間違いないでしょう。頤和園の前身は皇帝の「行宮」であり、1860年イギリスとフランスの軍隊より破壊され、後程西太后より自分の晩年の住まいとして再建されたのです。頤和園の建築のため、海軍の軍費まで多量に使用され、日清戦争(中国では甲午戦争)の負けの一因であることもよく言われます。

Autumn Riverの中国名は「秋江」だそうです。自分の成長年代では、現代京劇を結構観ましたが、このような伝統的な演劇はあまり観たことがありません。因みに弟の嫁さんは二胡のプロ演奏家であり、民族音楽や演劇はある程度は分かります。

日本のような魚を中心とする食生活とは違い、内陸的な中国では肉料理が多いです。また、一部の沿海地域以外、魚と言えば海の魚より川の魚です。しかし今回のツアーで魚料理が全くなかったのは少し意外です。一般に宴会にはだいたい魚料理があるはずです。

「もともと中国が持つ典雅な文化的側面を決して捨て去るようなことがないように願います」。全くその通りです。この二十数年間、中国の経済の発展は著しく、大きな成長が達成できました。
が、この素晴らしい発展に伴い、利益の過当追求、格差の拡大、環境問題、官僚の腐敗、アンバランスの面で様々な社会問題も存在し、中に伝統的な文化の合理的な継承にも色々な問題点があります。昔の中国は、儒(儒学)、釈(仏教)、道(道家)等の学問が数千年の歴史で文化や教育の基盤として、民族そのものを支えたのですが、今の中国ではある意味で文化の断層があり、この時代に相応しい現代文化の中興までまた長い道が残っています。一方、確かにGDPは近いうちに日本を超えることは間違いませんが、色んな意味で依然として発展途上国という現実が変わっていません。国の進歩というのは、近代的なビルや車のみではなく、文化や意識上の豊富さ、人々の心の中のゆとりが真の大国への繋がりになるでしょうね。日本の明治維新後の発展や60年代の高度成長期の経験も大変参考になれると思われます

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by zuixihuan | 2010-01-21 09:19 | 読者の投稿 | Comments(1)

2010新春餃子パーティー



新春餃子パーティー


 例年は滝山の西部地域センターで行っていますが、今年はちょうど建物の改修期間でお休みになっているため、東部地域センターで行います。

 日 時   2010年2月7日(日)午後1時30分~4時30分
 会 場   東部地域センター調理室
        東久留米駅東口より バス(東久留米団地行き)5分
        神山(こうやま)大橋下車 
 定 員   24名
 会 費   日本人・500円 中国人・無料 
 申込み   川村 042-471-3960  ronzi-886@kvp.biglobe.ne.jp

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by zuixihuan | 2010-01-17 21:32 | 催し/企画/情報 | Comments(0)

目指すは2000時間


目指すは2000時間

西垣内義則

中国だい好きの初級班(土曜日午後のクラス)に所属していました。しかし、仕事の現役時代は土曜日も用事が入ることが多く、平均すると月に2回くらいの参加。09年3月末に定年退職したので、4月からは月曜日の夕方(中級班)と火曜日午前(会話班)の二クラスに参加しました。この9カ月は7割くらい出席できたかと思います。しかし、これも2010年1月から当分休学することにしました。地域での諸活動、時折入る仕事、他の趣味の活動などでまだ安定的に出席する時間がとれないからです。しかし、自分としてはコミュニケーション手段の中国語を日常会話レベルまでは持って行きたいので引き続き独習を中心にしてやって行きたいと思っております。

長年中国語に触れてきたつもりでもきちんと勉強していないので、同学と比べるとレベルが低いことが改めてわかりました。ただ、私はパソコン、インターネット、中国のマラソン参加、中国語Blogでのランニング練習の情報交換、中国語カラオケ、中国の短期旅行などをしているため、その分、同じ班の人たちより中国語に慣れているかと思います。しかし、「中国語に触れて自己満足」とならないように、力をつけていく基礎として発音、語順(語法)などを改めてやって行きたい、そう考えさせられた9カ月でした。

09年に中国語サークル・教室に通った時間は73時間。これで中国語をやりはじめて累計で704時間になりました。1998年1月からはじめた中国語なのでちょうどマルマル11年間です。1年平均70時間です。英語でさえモノにするには2000時間のヒヤリングが必要だと言われているのですから、私にとって中国語は3000時間くらい接しないとモノにならないと思っています。当面、1000時間、1500時間、2000時間を目標にしてやっていこうと思っています。そのために自分で時間の都合をつけることができるオンラインレッスンを始めました。

例えば、今回申し込んだオンラインレッスンは月に50分授業が10回あり、授業料は6000円です。月に500分(約8時間)なので、1年では100時間の学習時間を確保できます。これはSkypeというインターネット電話を使って学習します。このオンラインレッスンは中国語で自由会話をして、また、教科書を使って単語、本文素読、語法説明などを進めます。私としては、まずは、発音を重点的に矯正してもらっています。教師は瀋陽に住んでおり中国の教育大学を卒業した方なので、教授法とやる気は十分な方です。

「中国語をやった」というのは感覚的なものなので、自分の中国語能力を測ることも必要かなと考えています。今までのHSKは難しかったのですが、聞くところによると2010年から行なわれる新HSKは入門、初級と思っているレベルの人が受験してもそれなりの測定値がでる試験になりそうなのです。それも自分の学習プログラムに入れていけば、より効果的な学習につながる可能性があるかと思います。

1998年に初めて「中国語の学習」という世界に入ってマル11年。2010年は12年目になるのですが、自分の中国語学習の第2ステージと位置づけて、リセットする気持ちで行なおうと心あらたな気持ちで迎えた2010年でした。

<サークル・教室などでの中国語学習時間>
年   時間
1998  49 
1999  61
2000  95  
2001  101
2002  82  
2003  54 
2004  53
2005  41  
2006  46  
2007  30  
2008  19  
2009  73  

<今後の期分け>
第1期1998年~2009年(49~60歳)ラン、マラソン。
                   約704時間の中国語学習(人生終了済み)
第2期2010年~2014年(61~65歳)ラン、マラソン、ダンス。
                   年100時間x5年=500時間
第3期2015年~2019年(66~71歳)ラン、トレイル、ダンス
第4期2020年~2024年(71~75歳)ウォーク、ダンス
第5期2025年~2029年(76~80歳)ウォーク、ダンス
第6期2030年~2034年(81~85歳)ウォーク。
                   今のところ85歳までの人生設計。

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by zuixihuan | 2010-01-17 06:18 | 私の中国語学習 | Comments(2)

初めての中国旅行


初めての中国旅行 

佐久間 知花

北京空港はものすごく広くてきれいです。到着ゲートから入国審査まで動く歩道で移動し、それから荷物を受け取る場所までモノレールで移動しました。私たちは夕方の便で成田を発ったので、夜の10時過ぎに北京に着きましたが、移動やら何やらで、結局ホテルに着いたのは12時頃、寝たのはたぶん深夜2時近かったと思います。

HISの弾丸ツアーだったので、翌日7:30AMにはホテルを出発。初日は郊外の世界遺産を廻ったので、移動中はバスの中で爆睡しました。2日目は市内の世界遺産を廻りました(二日間で合計5つの世界遺産)。

b0098096_4451328.jpg要所要所で国営のお土産屋さんに連れて行かれるのですが、シルク工場の年若い売り子さんが素朴で可愛らしく、思わず小物を幾つか買ってしまいました。シルクの柄は日本にはあまりないような洗練されたユニークな柄や色のものが多く、とてもびっくりしました。

b0098096_4454226.jpgあと、お茶の飲み方を教授しながら茶芸を披露してくれる店にも連れて行かれましたが、お茶を入れる女性の滑らかで優雅な手の動きに終始うっとりと見とれてしまった私は、彼女の格好のターゲットにされてしまい、私が店内を見て歩く間中、ずっと私に貼りついて離れませんでした。そして、お茶を入れるときの優雅さとはうって変わって、巧みなセールス攻撃を始めてきました(笑)。どのみちお茶は買いたかったし、試飲したフルーツ茶もとてもおいしかったので、結局、何種類かのお茶を購入しました。なので、初日のお土産代だけで、すぐに600元くらいはなくなってしまいました。

b0098096_4381359.jpg名所旧跡で特に感銘を受けた場所は、頤和園と紫禁城です。頤和園に入ったときは、本当にまるで映画のセットの中にいるようでした。(以前、『西太后』という映画を観ましたが、あれは頤和園で撮られたのでしょうか?)柱や窓の繊細な模様やフォルムが夢のように美しく、もっとゆっくり見ていたかった場所です。


b0098096_4394531.jpgさらに、紫禁城のスケールと見事さも筆舌に尽くしがたく、完全な左右対称の構図と繊細な細部のつくりや色彩に圧倒されました。できれば600年くらい昔に本当にタイムスリップしたかったです。宮中をそぞろ歩く皇女たちの鳥のさえずりのような会話や衣擦れの音を、あの場所で聞いてみたかった。北側の景山公園の小高い丘から見た紫禁城全景は、息をのむほど美しかったです。


二日目の夜、オプショナルツアーで選んだ京劇も予想以上に素晴らしいものでした。私たちが行ったのは前門建国飯店の中にある『梨園劇場』という小さな劇場で、外国人観光客向けにわかりやすい演目の京劇が上演されているとのことでした。

b0098096_4411035.jpg上演前に、役者が化粧するところも見ることができ、とても興味深かったです。上演中は英語の字幕が出たので助かりました。特に素敵だったのは『Autumn River』(秋江)という演目で、若い女性と年老いた船頭との会話なのですが、派手な見せ場はないものの、抑制の効いた色彩の舞台で、女形の衣装や身のこなしの柔らかさ、優雅さ、可愛らしさ、そして、おしゃれな会話が絶妙でした。『Robber of Immortal Grass』(盗仙草)という演目はアクロバティックな見所も満載で、実に見事でした。中国人の身体能力というのは本当にすごいです。シルク・ドゥ・ソレイユのメンバーや、劇団四季のキャッツのダンサーなんかも、今はほとんど中国人です。

b0098096_4421074.jpg別の意味で面白かったのは、万里の長城です。確かにあれだけの建造物を見れたのは収穫でしたが、あそこに集ってくる様々な観光客をウォッチングするだけでも十分楽しめます。欧米人も多少はいましたが、やはり中国各地から来た若者達が多かったです。呼び合う名前がCindyとかの英語名だったり、着ている服が都会的で、あの場所には似つかわしくないブーツやミニスカートをはいている子たちは、香港辺りから来たのかな?と、何となく察しがつきました。それにしても、都会の人にしろ田舎の人にしろ、また老若男女を問わず、中国人っていうのは絶対に直立不動の姿勢で写真を撮るということはありません。必ず、魅力的なポーズを取ろうとするのです。ほとんどモデル気取りで、恥ずかし気もなくあらゆるポーズをとりまくります(笑)。あれを見ているだけで、時間が経つのを忘れました。

b0098096_4425837.jpgツアー中の食事はまあ、そこそこ美味しかったと思います。北京ダックの『全聚徳』も行きました。しかし、ダック以外の料理も多かったので、自分が何を食べたかよく憶えていません。毎日肉料理がメインで魚料理がなかったのが残念でした。まあ、安いツアーにしてはそこそこの料理で量も十分だったと思います。

泊ったのは『北京五州大酒店』というホテルでしたが、オリンピックスタジアム(鳥の巣)のすぐそばにある以外、市街地にも遠く、当然屋台とかに行くチャンスはありませんでした。このホテルも含めて、あの周囲の建物にみんな"北辰"という名前が付いていましたが、会社か何かの名前でしょうか。その北辰という名前が付いたショッピングモールがホテルのすぐそばにあったので、夜はそこに行ってお菓子などのおみやげを買いました。スーパーがとても充実していて、国内のものと欧米のものが半々くらいで、東京の紀伊国屋のような雰囲気でした。ただ、どこに行ってもガードマンのような人が立っていてジロジロみるので、とても感じが悪かったです。

ホテルはあまり新しい感じではなく、部屋はキレイでしたが、12階に泊まっていたせいか、シャワーの出がとても悪かったです。フロントも英語が流暢な人はほとんどいず、こちらが何か尋ねても、いつもUnfriendlyで高圧的な態度でした。ここに限らず、中国はサービス業の人たちの態度が悪いですね。ツアーのガイドさんによると、『北京飯店』の従業員が最悪だそうです。「最近改装されて建物のインテリアは最高だけど、働いている人たちの態度が冷淡だし、全然働こうとしない」のだそうです。

b0098096_4435677.jpg私たちのガイドさんは、劉さんという西安出身の女性で、北京外国語大学で日本語を学んだそうです。北京の歴史や国内事情について知識が豊富で、彼女のガイドはとてもためになりました。観光バスの車中から見た北京中心街はとても近代的で、東京よりずっと西洋的で洗練されていました。なによりも、豊富な土地があるので、どこも広々と設計されていて、箱庭的な日本から来た私たちには羨ましい限りでした。劉さんによれば、「中国は毎日のように新しい変化が起こっている。胡锦涛は"精勤"です。」とのこと。彼女はまた、「中国はまだ発展途上にあるけれど、ものすごいスピードで多くを学んでいる。あと五年で東京と同じレベルになります」と言っていました。旅行前に、副島隆彦の『あと5年で中国が世界を制覇する』という本を読んでいたので、彼女の言葉はかなり真実味を帯びて聞こえました。東京どころか、ニューヨークやロンドンをはるかに凌駕してしまうのかも知れません。少なくとも経済面では世界のトップに躍り出るでしょう。すでに北京市民の50%が車を1~2台持っているそうで、市内を走る車もほとんどがベンツやBMWやビュイックなどの欧米車でした。

中国が経済的に発展するのは良いことだし、自由競争は基本的に望ましいことだとは思いますが、私としては、もともと中国が持つ典雅な文化的側面を決して捨て去るようなことがないように願います。自由になった今こそ、文化大革命のときに失われた流麗な文化を取り戻して欲しいと思います。実際に中国古典芸術は欧米でも高く評価されているし、中国のセールスポイントにもなると思います。一方、モダンアートの方はまだレベルが低いです。単なる共産主義に対する反動のようにも見え、目先の斬新さはあるものの浅薄な表現も多く、本当に優れたアーティストがまだ少ないように思えます。私の個人的な意見としては、今の中国人はまず、古典をしっかり勉強すべきだと思います。そのうえで、独自の表現方法を時間をかけて模索していって欲しいです。

HISのあわただしいツアーではありましたが、内容的には大変充実しており、かなり歩かされたのでハードではありましたが、とにかく見るべきところがいっぱいあったので、効率的に周れてとても良かったと思います。なにしろ中国語はニイハオくらいしか喋れないし、彼らの言ってることはさっぱり分らなかったので、やはり今回はガイド付きツアーで正解でした。

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by zuixihuan | 2010-01-15 04:50 | 読者の投稿 | Comments(4)

2010年4月から、中央公民館が生涯学習センターに名称変更となり、使用区分も変わることになるようです。料金の変更はないようですが。


午前   午前9時~正午 
午後1  午後0時40分~午後3時40分
午後2  午後3時50分~午後6時50分
夜間   午後7時~午後10時

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by zuixihuan | 2010-01-14 22:38 | お知らせ | Comments(0)

2010年3月の中国語教室

2010年3月の中国語教室 
(会場の確保時期、場所がばらばらなので、情報が集まり次第アップします)

■入門班  (時間、場所などはメールなどでご相談ください)
月曜日 時間未定 (日本人講師)
会場 男女平等センター

■初級A班 
土曜日 午後6時~8時 (日本人講師)
3月 6日、13日 公民館
3月 20日、27日 未定


■初級B班 
土曜日 午後2時半~4時半(中国人講師)
会場

■中級班  
月曜日 午後6時~8時 (中国人講師)
会場  男女平等センター

■会話班  
火曜日 午前9時~12時(中国人講師)
3月 2日、16日 公民館
3月 9日 商工会館
3月 23日 図書室(予定)

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by zuixihuan | 2010-01-11 03:18 | Comments(0)